BOF2009はチームを組み、作品3つを提出して競うイベントです。
基本的に一人(もしくは一ユニット)1曲を推奨としますが、一人で3曲だそうが、二人でタッグを組んで3曲出そうが、48人が集まって3曲だそうが、100人ぐらいで合唱しようが、何したって構いません。
BOF2009はチームを組み、作品3つを提出して競うイベントです。
基本的に一人(もしくは一ユニット)1曲を推奨としますが、一人で3曲だそうが、二人でタッグを組んで3曲出そうが、48人が集まって3曲だそうが、100人ぐらいで合唱しようが、何したって構いません。
評価期間について「短すぎる」という意見をよくいただきますが、注釈に書いてあります通り、チームの登録数により変更になる可能性がございます。昨年と同じようなチーム数であれば期間を長くしますし、多くなければ変更しません。そんなところで「ひとまず」評価期間は2週間です。
チーム登録の受付を開始しました。左側メニューの「teams」からどうぞ。今回はだいたい8月末ぐらいまで受け付ける予定ですが、チーム登録数が一定数を超えると予告無く受付を終了する可能性がございます。予めご了承ください。
今回はシステムの都合上仮登録を行ってから登録を行う形になっています。
仮登録システムはsendmailを利用して本登録のURLを送る形になっていますが、hotmail等のスパムフィルタを搭載したメールは仮登録のメールが届かない可能性がございます。
その場合は仮登録後の画面に本登録を行うURLが記載されていますので、メールが届かない場合は記載されているURLにそのままアクセスしてください。
今年はチームバナーとは別に画像をアップロードする項目が一つ追加されています。
、チームの紋章となる「エンブレム」です、。言い換えればアイコンみたいなものです。
で、どこに表示をしますかと言うと、チーム画面にはこんな感じで表示します。
リスト形式だとこのような形で表示します。
まだ開発どころか、画像加工ででっちあげしただけのサンプルなので、完成後のデザインは大きく違ってくる可能性があります。
サイズは32x32固定です。あとついでにチームバナーは468x60固定です。
サイズを守らない子はつねりますよ。
登録期間:2009/09/18 0:00〜2009/09/25 23:59
評価期間:2009/09/26 0:00〜2009/10/10 23:59
※ 評価期間はチーム登録数により変更になる可能性がございます。
※ 登録期間中、登録された楽曲情報は公開されません。評価期間と同時に一斉公開となります。
2009年夏に行われるチーム戦イベント「THE BMS OF FIGHTERS 2009」の公式サイトを公開しました。
開催日程やルールにつきましては次回更新予定となります。
今年は「革命」をテーマに、ルールや登録手続きが変更となります。現時点では主に下記の3点を導入する予定となっております。
これまでBOFはメールで事前受付→専用のCGIでチーム登録→会場登録という3つの手続きを行わないと登録できない仕様となっておりましたが、
今年は一つめに該当するメールでの事前登録を撤廃致します。専用のチーム登録CGIにて登録手続きを行った時点で本戦に参加することができます。
なお、昨年同様開催日当日の乱入参加はできませんので予めご了承ください。
これまで、会場で表示されるチームリスト形式は名前順となっておりましたが、
今回は仕様を変更し、登録が早かったチームが上に配置される形式となります。
チームメンバー全員の登録が早ければ上に配置されますが、一人でも登録が遅くなると最終的にそのチームは下へ配置されます。
BOFルールの項目である「一般的な既定」の一部に改訂が入ります。
改訂は強調で表示されます。
正常な演奏ができるBMSであることを前提とし、容量は通常版に限り圧縮100MB以内の制限を設けます。
ただし、高音質版に容量制限は適用されません。圧縮形式はLZH、ZIP、RAR形式のいずれかで圧縮を行ってください。
既存楽曲を題材にして編曲を行ったアレンジ・リミックスのBMSと、オリジナルBMSが対象となります。
ただし、以下のBMSは禁止とし、発覚次第即時失格となります。ご注意ください。
・演奏不可(キー音無しのBMSもこれに含まれる)
・BMSAなど、音楽とは違う方向性を持ったBMS・再現を目的とした大部分あるいは全てをCD等から抜き取った音声ファイルを使用しているBMS
・原曲の模倣または再現を目的としたBMS(コピーBMSと称されるBMS作品)
・BEMANIシリーズから曲・配置をそのまま抜き取ったBMS
・Musicbox等のサウンドセットのみで構成されたBMS
・MIDIファイルを使用してるBMS (MIDIから録音した音を使用してるBMSは除外)
・チームに参加していない作曲者が作った既存の曲を元にBMS化を行った作品
(ただし編曲者がチームに参加している場合は対象外となります)
今年はコピーBMSも禁止事項の対象となります。禁止に至った経緯は昨年までの登録数がきわめて少なかった事と、インプレッションの傾向の変化によるものが主な理由となります。
ちなみに公式サイトオープン前に「もういいだろう」と言っていた項目はコピーBMSの事でした。